DRAGONSインタビュー 主将中津敬太に聞くvol.1


いよいよ9月8日にDRAGONSの秋季シーズンが開幕します。
初戦の兵庫県立大学戦に向け、部員一同の気持ちが高ぶっている今、今年度主将の#77DL中津敬太さんに秋季シーズンにかける想いを聞きました。
──主将として今年の決意は何ですか?
中津「DRAGONSの頭首としてこのチームをDiv.1に連れて行くことですね。」
──今年のスローガンは『執念』ですが、これに込めた意味は何ですか?
中津「去年のスローガンは『Up Set~歴史に名を刻め~』でした。このスローガンの下、同志社大学との入れ替え戦に挑みましたが、残り2yds足りませんでした。Div.1に昇格できなかった自分たちに足りないものは一体何かを考えました。それは、Div.1への執念の気持ちでした。今年は、去年入れ替え戦で取れなかった2ydsを獲得してみせる、という意味が込められています。」
──DRAGONSの魅力はどんなところですか?
中津「自ら考えて、チームのために行動できるというところですね。一人ひとりが『俺がやる!』という姿勢で練習に励んでいます。また、OFFの日でも部員同士で集まって遊ぶ仲の良さも魅力のひとつですね。みんなでカラオケや海に行ったり、長期OFFになるとスノーボードやディズニーランドに旅行したりします。ON、OFF問わずに仲良しなんです。」
続きはvol.2で。


文責 3回生マネージャー 河西沙織

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA