頼れる2人の副将・沖田優咲、興梠昌嗣の秋シーズン

こんばんは!大阪教育大学DRAGONSです。
本日は、3回生ながら副将としてチームを支えている沖田優咲(OL/LB、#52)、興梠昌嗣(OL/DL、#55)へのインタビューをお届けいたします。
是非ご覧ください!
◎沖田優咲へのインタビュー
―――アメフトの魅力とは何だと思いますか?
「タックルをして、相手を倒した時の快感が一番の魅力だと思います。」
―――沖田選手の目標を教えてください!
「Touchdown(アメフト専門雑誌)に、大きく写真で載るほどの活躍をすることです。」
―――最後に、イチオシ選手を教えてください!
「都間輝介(LB、#47)です!同じポジションの後輩である都間の、身体能力の高さに期待しているからです。」
インタビュアー 1回生マネージャー 仲田絢音
◎興梠昌嗣へのインタビュー
―――アメフトをやっていてよかったと思う瞬間はいつですか?
「やはり、ビッグプレイを起こした時に湧き上がる歓声を聞いた時です!とても気持ちが良いです!」
―――イチオシ選手は誰ですか?
「4回生の兼田匠(OL/DL、♯54)です。悔しい2年間を送った彼が見せる、気持ちの込もった熱いプレイにご注目ください!」
―――最後に、副将としての意気込みをきかせてください!
「副将を務める以上、回生関係なく厳しく接したいと思っています。今崖っぷちにいるチームを常に鼓舞し続け、必ず目標であるDiv.1に昇格したいと思います!」
インタビュアー 1回生マネージャー 森下胡桃
明るさとパワフルさでチームを盛り上げる沖田優咲と、厳しい視点でチーム全体を見つめる興梠昌嗣に、今後ともご注目ください!
文責 4回生マネージャー 友渕可菜

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